華道、いけばなは<うつろいゆくもの>に心を寄せて、
風を感じる暮らしを楽しむ気持ち!として文化芸術の
他のジャンルとのコラボや自然のインストレーション
としてのブランド力の創造を・・・華道家・杉崎宗雲
のいけばなをすることの楽しさを表現するホームページです。

あなたのアイディアに、

日本の和を。

豊かな空気がながれている。
手を動かすたびに発見がある。

あなたのアイディアに、日本の和を。

とても身近なところにある自分たちの未来は、

私たちが考え,表現するのは、あらゆる生活につながる
ひとつひとつの未来。

〔work〕 1970年から今日までの展覧会等に出品した作品。 華アート、抛入花、オブジェ、創作花等の年次を代表する華道家の作品を掲載。 ネットにおけるblogに掲載作品も掲載してあります

〔ryuuboku〕自然にめぐまれた小田原の華道家らしく、海辺、川辺に、山に朽ち落ちている流木に柿渋を使用することにより、雅味のある素材に生まれ変わります。自然の恵みを大切にする“慈愛の心”の現れです。
〔no〕 箱根・小田原の土地に咲く花に出会えます。この地域の観光的スポットとコラボした観光文化事業の作品集<1990年発行>。 「箱根・小田原 花の旅」は2年を費やして作成されました。それより抜粋したものです
〔kakubana〕 いけばなに“型”が創られた江戸時代の様式美の作品。 規めごと(花の扱い方,器の扱い方,季節の表現方法)にある古人の自然とのかかわりの智慧を知る。鱗型(くの字の花形)の様式美、京のはんなり、東の粋の美

01

花は手に馴染む
道具でありたい。

手に触れると、心地よいものを感じる
実感を頂けます。

02

手を動かすたびに
発見がある。

花が話しかける実感を感じる
 

03

印象に残るその時を。

同じ花はない、同じ時間はない
その花、その人でなければ活けられない

01

手に馴染む道具でありたい。

肌に触れると、着心地の良さを実感して頂けます。

02

手を動かすたびに発見がある。

肌に触れると、着心地の良さを実感して頂けます。

03

印象に残る文章を。

肌に触れると、着心地の良さを実感して頂けます。