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使う人それぞれのスタイルに
飾る場にフィットする花々へ。
その日その時の人のために活けられとされた“いけばな”。
その時でなければ味わえない風雅な妙を見せるものであった。
今は、飾る場、活ける人のアートの表現として・・・

豊かな空気が流れている
  ・手を動かすたびに発見がある…花が話しかける実感を感じる。
  ・花は手に馴染む道具にありたい…手に触れると心地よいものを感じる実感を
  ・印象に残るその時を…同じ花はない、同じ時間はない。
             その人、その花でなければ活けられない