使う人それぞれのスタイルに
飾る場にフィットする花々へ。
その日その時の人のために活けられとされた“いけばな”。
その時でなければ味わえない風雅な妙を見せるものであった。
今は、飾る場、活ける人のアートの表現として・・・


豊かな空気が流れている
 ・手を動かすたびに発見がある…花が話しかける実感を感じる。
 ・花は手に馴染む道具にありたい…手に触れると心地よいものを感じる実感を
 ・印象に残るその時を…同じ花はない、同じ時間はない。
             その人、その花でなければ活けられない

教える杉﨑宗雲
 ・男子専科は京都千年の歴史の「格花」を女子専科はお茶飲みを楽しむ「自由華」を教え楽しみます。
活ける杉崎宗雲
 ・ギャランティ…50000円~(作品大きさや期間その内容により違いがあります)
 ・制作料…製作のためのかかる経費です。
     器のレンタル費、花材費、材料費、運搬費、必要に応じてオブジェ器の製作人件費。

教える杉﨑宗雲